オルゴールを
作っていることに
少し疑問を
感じている時期に
入っています.
振り返ってみて
オルゴールを作ってみて
何がよかったのかについて
考えてみました.
自分にとっては
メリットが
たくさんありましたので
ぜひ最後まで
お読みください.
オルゴールを作ってよかったこと
それでは、行ってみましょう!
まずは今日の
1曲からですね!
さてここのところ
少しオルゴールについて
振り返っています.
昨日は
なぜオルゴールを
作っていたのか?
について
おはなししました.
オルゴールは
傷ついた自分が
立ち直りたかったという
内的な動機がありました.
アフロビーツを
作り始めたことで
少しオルゴールも
お役目を終えようとしている感じが
するのは事実です.
そこで
オルゴールを作って
よかったことを
振り返ろうと思いました.
オルゴールですが
誰でも簡単に作れる
というメリットがあり
自分の作曲技術の向上に
大きな効果を発揮しました.
作曲のスキルアップに関しては
普段はうちやま作曲教室の
耳で聴くうちやま作曲教室を
聴いています.
ここで
作曲のノウハウを
教えてくれるんですが
その内容を
普段の作曲に
盛り込んでみたら
曲作りがうまくなっていって
自分はまだまだできそうとか
これからも頑張っていけそうという
気持ちにつながっていきました.
曲としては
いままでは
基本のハ長調のコードだけで
作っていたのですが
シャープやフラットのつく
音階を使うようになり
曲に彩りが加わりました.
これがオルゴールを
作って行った中での
一番大きな効果だったかなと
思います.
同時に
曲作りにおいて
どういうことを意識すると
聞いてもらえるようになるのか?
ということもわかってきました.
曲のクオリティ以上に
どうしてその曲を
作っているのか?
誰にどんな風に曲を
届けたいのか?
ということが非常に重要でした.
収益化の部分だと
曲のクオリティ以上に
この部分が
売れ行きを左右するように
感じています.
オルゴールを
作ってみても
自分には発見が
たくさんあったので
これからも少しずつでも
作り続けても
いいのかもしれませんね.
今日はオルゴールを作って
よかったことを
振り返ってみました.
新曲はこちらから
ご覧ください.
それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.
また明日です!
