ライフプランとワークライフバランスについて検討する

40歳になっていますので
ライフプランの見直しを
しているところですが

同時に
ワークライフバランスについて
考えています.

今回は
箕輪厚介さんの
YouTubeが
参考になりましたので

引用をしながら
考えてみますね.

ぜひ最後まで
お読みください.

ライフプランとワークライフバランスについて検討する

それでは、行ってみましょう!

さて昨日は
夜にプールに
行ってきました.

身体を動かすと
アイディアは出やすいようで

そういえば
30歳のときに練った
ライフプランを
40のいま見直してもいいのかなと
思うようになっています.

少し仕事について
調べている時期では
ありますが

1つ参考になったのが
箕輪厚介さんという
編集者さんの
YouTubeでした.

ワークライフバランスの真実…若いうちに死ぬほど働くべき理由

箕輪厚介さんの
考え方はとても参考になりますが

ワークライフバランスというのは
1日のバランスをとっていくのではなく
一生のタイムスパンで見て
考えていくものというところが
参考になりました.

会社員の場合は
時間を切り売りしているので

1日のバランスを取ろうと
やっていくと
ずっと時間を売っていくような
感じになります.

これはこれで
1つの生き方かなとは
思いますが

おそらく自分の好きなこととか
クリエイターとしてやっていく方面は
箕輪さんの考え方でやったほうが
正攻法に近いのかなという印象を受けました.

箕輪さんは4つの段階で
進んでいくというお話しを
されていて

時間-まず時間を投資する

スキル-時間を投入するとスキルが身に付いて頭角を表すようになる

名前-仕事が名前で取れるようになるので、時間に自由が効くようになる

金融資産-お金が手に入る(?)

https://www.youtube.com/watch?v=QH7RpyEjDG4

という感じらしいです.

自分に関して考えてみると
39歳まで音楽にかなり
時間を使ったことで
スキルが身についたようで
少しずつ収益化できるようになってきました.

最初の壁としていた
YouTube(Music)の1万再生越えも
昨年達成できました.

ここら辺は
曲を書く能力だけでなく
需要の調査や折り合いをつける能力も
必要なのかなと思っていますが

チャンスが与えられているいま
今後どうしていくかは
ちょっと考えないといけないなと
思います.

アルバイトなどをすると
時間で結構忙しくなりそうかなと
予想しているのですが

自分の人生で
忙しかったタイミングを振り返ると
それがあまりプラスにはなっていなさそう
ということもわかってきました.

酷かったのが中学生のときなのですが
担任がでもしか先生で大外れ

勉強に部活(吹奏楽部)
そして生徒会に塾通いやピアノ
そこに家庭環境の不和も乗っかっていて
かなり統合失調症の予兆期として
状況が悪かったなと感じています.

このくらい忙しくしていると
充実はしているのかもしれませんが
完全にオーバーフローをしていて
能力を発揮できていなかったなと
思うんですよね.

会社員とかはこの道に
近いような感じかなと
思いますが

敢えてすごく忙しくするのは
自分には合っていないかもしれないと
最近は思っています.

まぁせっかく
音楽で突破口も開けて
そっちでいけそうという
状況になってきているので

もう少し粘ってみても
いいのかもなと思います.

アルバイトをして稼ぐ金額くらいなら
音楽でも全然いけるかなと思うので
うまく次のアクションを考えていくのが
良さそうですかね.

アルバイトに関しては
もう少し検討してみますね.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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