昨日ゲーム機が
壊れてしまったという
お話をしましたが
レトロゲームのような
古いゲームも
遊べる楽しいタイミングが
あるような気がしています.
今日は具体的に
過去の私のエピソードに
触れながら
この点について
考えてみますので
ぜひ最後まで
お読みください.
ある程度楽しいタイミングを待つのもいいのかな
それでは、行ってみましょう!
さて昨日の記事で
大事にしていた
限定版の3dsが
壊れてしまったという
お話しをしました.
new3dsLLが
壊れて改めて思ったのは
いまはもう
レトロ系も
流行りだよなということ
なんですよね.
私は割と
早い段階から
レトロゲームは
目をつけていて
東京にいた頃は
スーパーポテトという
専門店に行ったりしていました.
ここで少し
問題だったのが
早いうちにコンテンツに
触れていると
周りが盛り上がっているタイミングでは
喜びを味わえないということだったんです.
先行して自分で
開拓してしまっていたので
周りが盛り上がっている頃には
もう別のことをしているような
感じになっていました.
ここから思ったのは
ある程度完璧にやりすぎずに
余白を残しておくのも
大事なのかもなということでした.
先行してレトロゲームを
やるのは楽しかったのですが
周りと一緒に盛り上がるような
遊び方もあるよなと
そのときに思いました.
new3dsLLが壊れたことで
dsに関しても
もう少し待つような時期が
あってもいいのかもなとも
思ったりしています.
2029年にdsが
25周年になるので
そこで動きがあるのではないか?
という推測もあるんだそうです.
コンテンツを作る人間としては
そこまでにいろいろと
用意しておかないといけないのが
つらいところです.
1つ思ったのが
いままではdsも実機を使って
曲を作ったりしていたのですが
新しいトラッカーなどを
覚える必要があるなということでした.
最近はいろいろと
作曲ツールがあるので
専門的にds音源を作れるものがあり
そういうものに触れていく必要性を
感じたりしました.
いまはdsやレトロゲーム含め
ゲームだけでなく
いろんなものに触れていく必要性を
感じています.
創作意欲にもっと
水やりをするには
楽しいと感じることを
増やしていくのが良さそうです.
少しそこにも
テコ入れをしていますので
そのうち成果が出るかなと
思っています.
今日は改めて
レトロゲームの周辺について
考えてみました.
それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.
また明日です!

