集団行動や管理業務への適性を感じないという話

会社員として
働くことを
イメージして考えてみると
自分の特性のようなものが
見えてくる気がします.

今日は改めて
会社員がやることになる
管理業務と
その適性について
考えてみていますので

ぜひ最後まで
お読みください.

集団行動や管理業務への適性を感じないという話

それでは、行ってみましょう!

さて昨日は少し
就労移行支援に
行っていたときのことを
思い出していました.

当時は
障害者雇用の
管理職に興味があり

リーダー業務のようなことを
やってみようと
頑張っていました.

日本社会の場合は
立身出世すると
管理する側に進むのが
一般的ですよね.

ところが
こちらのブログにも
書いたかもしれませんが

就労移行支援では
うまくいかず
管理をしようとして
体調をよく崩していました.

いま思えば
そういう管理する仕事を
やろうとせずに
もっとおとなしくしていれば
就職もできたのかもなと
思ったり.

学生のときも
リーダーをやるチャンスは
何度かありましたが

その度に
そんなに自分には
向いていないのかもなと
感じる場面が
何度もありました.

思うと
作曲を仕事に
選んでいるのも
そういうことに
適性がないから
ということは
あるのかもなと思ったり.

いまはまだ
重度精神障害ということもあって
できないことや
負担の高いことは
避けてやっています.

組織に入ると
幹部業務や
管理する仕事みたいなものって
どうしてもつきものですが

そういうものと
どうやって折り合いをつけていくかは
考えないといけないなと
思いました.

マネージメントみたいなものは
興味はありますが
自分には適性がないような気も
しています.

会社員なども
視野に入っていて
そっちの道も
考えたりはしています.

成長のチャンスということでは
結構いいのかもしれないと
思いつつも

集団行動の苦手な自分には
やっぱり向いていないのかもなと
思ったりします.

もうしばらくは
自分の仕事を頑張るのが
良さそうです.

いまの自分は
以前ほど
集団行動には
抵抗はないものの

まだまだ
要領がつかめずに
いる感じです.

どうするのがいいのか
少し情報収集をしてみて
考えてみますね.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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