もし会社員をしてみるなら
こんなことがメリットになりそう
あるいはデメリットになりそう
ということを考えてみています.
生活や目標を
イメージすると
具体的に
なっていく気がするので
ぜひ最後まで
お読みください.
会社員としての生活や目標を考えてみる
それでは、行ってみましょう!
さて昨日は少し
職業訓練について
考えていました.
ちょうど似た境遇で
同じ考え方の下
動いていた方のお話を聞き
自分の中で
ブレイクスルーがありました.
1つ思ったのが
会社員として働く場合
自分がどこを目指しているのか?
ということをイメージしてみるのは
いいのではないかと思いました.
会社員としての
生活や目標を考えると
以下のような感じかなと
思っています.
- 経済的な安定・自立
- 成長の機会
- 会社での出会い
この3つくらいかなと
思います.
この3つに関してですが
むしろいまの
作曲のほうがかなり
有利に動きそうということも
わかってきています.
まず経済的な部分に
関してですが
ほかの作家さんにも
言っていただいたように
私が生活できるくらい
お金が入ってくるようになるには
だいたい1年くらいで
長くでも2年くらいでヒットするのではないか?
というふうに言われています.
ハローワークなどの
求人を経て就職する場合は
生活に使えるお金は
最低賃金がベースになるので
本当に衣食住をして
終わりくらいになるのかなという
イメージを持っています.
2つめの
成長の機会ということですが…
これはChatGPTに聞いてみたら
むしろそこは
会社によっては叶わないこともある
ということを言っていました.
成長という文脈で
考えると
いまの作家としての生活は
自分の成長を感じられていて
もう少しこれを続けるのが
ベストだろうなと
思う機会が増えています.
3つ目の
出会いに関してですが
会社だと
たくさんの人がいるので
恋愛や結婚みたいな出会いも
期待できそうな反面
気にいらない人とも
やり取りをする必要が
ありますよね.
恋愛・結婚みたいな方面の
出会いに関しては
もう行動を起こせているので
十分ではないかなと
考えています.
お世話になっている美容師さんにも
行動あるのみというおはなしを
伺ったので
こちらも
大丈夫そうなんですよね.
ということで
メリットデメリットを
比較してみても
やはり作家生活のほうが
良さそうという結論に至っています.
最近になって
作曲で成果が出たことで
視野が広がって
思考や行動が変化しているのを
感じています.
実際に作品や商品に
変化が訪れるのは
もうちょっと先になるかも
しれませんが
ベストを尽くして
頑張ってみたいと思います.
それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.
また明日です!
