昨年末の
紅白歌合戦では
若手アーティストの
区別がつかない
といったコメントを
SNSで見かけました.
私にも
覚えのある言葉でしたので
今日はそれについて
感じたことを
書いてみています.
ぜひ最後まで
お読みください.
紅白歌合戦で気づいたいまのアーティストに触れる重要性
それでは、行ってみましょう!
まずは今日の
1曲からですね!
さて今日は
年末の話題をちょっと
引っ張ってきています.
年末にSNSを見ていると
紅白歌合戦に出ている
アーティストがわからない
という話題が出ていました.
メインはK-Pop系の
女性アイドルグループの
区別がつかないという
話題でしたね.
これは私にも
思い当たる節がありました.
いまは週に一度
水曜日になると
New Music Wednesdayという
プレイリストをチェックする生活を
送っています.
Spotifyの
プレイリストなんですが
そこでもK-Popは
たまに聞くチャンスがあるものの
どうも私はK-Popの
キラキラした感じが苦手で
K-Popだけスキップして
聞いてこなかったという
生活になっていました.
そのため
話題に登ったアーティストも
名前は知っているくらいの感じで
曲とか区別がつくかと言われたら
結構怪しい状態だったんですよね.
一般人の方で
特に音楽を制作する立場ではなく
聞いて楽しむリスナーだったら
それでもいいのかなと思うんですが
私はクリエイターで
新しいものもどんどん
キャッチアップしていかないと
遅れていってしまうなと感じました.
特にいま
LINE MUSICでリスナーが
ついていたりしますが
そのリスナーが
K-Popを通っているような
感じがするので
新しい感性に触れておくのは
自分にとっては
すごくプラスになりそうかなと
感じました.
音楽だけでなく
ほかのこともきっと
同じことが言えて
例えばアニメでいったら
そのクールで
一番見られているアニメは
覇権アニメと言われたりしますが
そういうものくらいは
追ってみてもいいのかなと
思うようになりました.
おそらくこういう
インプットの積み重ねは
自分の創作のプラスに
なりそうかなと
思ったんですよね.
ということで
しばらくは
Spotifyのプレイリストに
流れてきたK-Popも
好き嫌いせずに聞いてみようかなと
思います.
今日は紅白の話題から
K-Popのアーティストについて
ちょっと書いてみました.
新曲はこちらから
聞いてみてください.
それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.
また明日です!

