AI音楽もそれだとわかるようになる時代がやってきます

SNSを眺めていると
AI時代にどういうふうに
なっていくのかというのが
想像できるなと
感じています.

AI音楽が
それだとわかるようになる時代
音楽は仕事として
残るのかどうか
考えてみていますので

ぜひ最後まで
お読みください.

AI音楽もそれだとわかるようになる時代がやってきます

それでは、行ってみましょう!

さて最近は
SNSを見ていると
世の中の変化を
感じるようになりました.

なんでも
AIが進出してきた影響で
事務の仕事をされている方などは
転職活動をしているんだとか.

データ入力のような
定型作業は
AIが得意だろうなと
思っていたので

あっという間に
仕事が置き換わってしまうのに
恐怖すら感じます.

私が就労移行支援に
通っていたときも
事務の仕事はみていましたが
障害者雇用の仕事は
AIに代替されやすいなと
感じます.

ふとアルバイトなどを
検討してみると

これからAIの影響で
仕事ってあるのかなと
考えたりします.

そういう意味では
作曲はAIではなくならないので
もう少し踏ん張って
続けてみるのがいいのかなと
思ったり.

SNSを見ていると
もう結構な人が
AIイラストはAIのものだと
わかるようになってきている
ようですが

AIの書いた文章も
AIっぽいのが
わかるようになってきている
ようです.

これはすなわち
AI音楽もそれだと
わかるようになるという
ことかなと思います.

音楽の場合は
リスナーに感情があり
AIの作った音楽を
聞きたいと思うかどうか
という部分がありますが

結構なリスナーが
AI音楽を嫌がっている
現状があります.

音楽もAIが聴くなら
いいのかもしれませんが
そうではないので
まだまだ仕事としては
残るんだろうなと
思います.

そもそもの
仕事にするハードルが
結構高めですけれども
そこさえ突破できれば
という感じでしょうか.

作曲家の仕事というのは
どちらかというと
特権的な仕事なのかなと
感じたりもします.

ちょうど
来年くらいから
汎用AIが出てきて
仕事も大きく変わりそうな
気配がありますので

もう一年は
様子を見てみても
いいのかもなと
思います.

同時に
いまの自分の体調なら
少し頑張ってみても
いい時期に入ってきていますので

調整して
作業量や作品を
増やしたいなと
思っています.

これからも創作を
頑張ってみますね.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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