フリー音源サイトへのオルゴールの登録が一区切りしました

集中的に続けてきた
オルゴールの登録ですが
やっと終わりが見えてきました.

オルゴールについては
感触がつかめつつ
次の展開についても
考えていますので

ぜひ最後まで
お読みください.

フリー音源サイトへのオルゴールの登録が一区切りしました

それでは、行ってみましょう!

さてそろそろ
昨年作ったオルゴールの登録が
終わろうとしています.

フリー音源サイト
Sound Escapeのほうに
頑張って音源登録を
してきました.

https://soundescape.info

あと2点ほどで
いままでの路線の
音源の登録は
終了となります.

オルゴールに関してですが
少しずつLINE MUSICの
再生数が戻ってきています.

やはりサブスクは
プレイリストで
地道に営業していくのは
効果的だなと思いました.

まさにちりつもな
世界ですよね.

昨日の記事で
需要の調査をして
改めてニーズを知ることの
重要性を思い知りました.

需要のリサーチはとても重要だと思ったというはなし

需要を調べてみると
新しいニーズも
わかってきたので

そこに向けて
新しい音源を出していくのは
いいのかなと考えています.

フリー音源サイトとしては
次のフェーズに
入ってくる感じかなと
思います.

少しやってみたいこともあり
そちらにもチャレンジしてみる
予定です.

以前音楽業界で働いている
後輩が言っていましたが

音楽業界は入っていくのは大変だが
いざ中に入れると
中では人手不足になっている

というおはなしが
あるんだそうです.

確かに.

やってみると
オリジナルのオルゴールを
作っている人ってほとんどいなくて
まさに人手不足を感じます.

オルゴールと言っても
いろんな路線がありますし
自分のやっていることは
本当に専門という感じです.

どこかのインタビューで
FINAL FANTASYの音楽の
産みの親である
植松伸夫さんも

みんな同じことを
したがるよね

というおはなしを
されていました.

彼はそのときは

もっと同人誌みたいなものでいいから
自分の価値観や美意識に
忠実になって欲しい

ということを
言っていました.

これはわかる気がします.

やはりみんな
人気が集中するジャンルで
ほかの人と同じ曲を
作っている傾向は
あるような気がします.

やっぱり
新しいジャンルには
リスクもありますし

何よりも
面倒くさいんでしょうね.

音楽ジャンルの選定というのは
音楽そのものというよりも
その人の経験の部分が
大きいなと思いますので

視野を広く持つことも
かなり重要なのかなと
思います.

オルゴールは
私は結構好きですし
これからも作ってみても
面白そうかなと
思っています.

新しい音源を作りつつ
様子をみて
作りためていこうと
思います.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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