いつも「休みたい」と感じる感情の正体について

今までの人生の中で
「休みたい」と
いつも思っているような
気がしています.

うまく休めなかった
人生を歩んでいるため
特にそう感じるのかな〜と
思いますが

具体的に
このあたりのことについて
書いてみていますので

ぜひ最後まで
お読みください.

いつも「休みたい」と感じる感情の正体について

それでは、行ってみましょう!

さてここのところ
少し休みを作って
ゆっくりする時間を
過ごしています.

気づくと
いつも「休みたい」
という気持ちが
あることが多いです.

この「休みたい」
という気持ちの正体ですが

私の場合は
高校生くらいのときから
この感情があって

無理をしてきたツケを
払っている感じが
しています.

高校生のときに
不登校になっていたときに
「休みたい」と
親に言ったのですが

「学校に行け
そうでなければ
病院に行け」

と言われてしまい
家に休む場所が
なかったんですよね.

結果として
無理をするようになり
統合失調症を発症する
大きな要因になりました.

大学のほうも
休学を考えて
医師に相談したときに

休むのは
優先順位ややるべきことがある
ということで
認められませんでした.

こう考えると
人生で休みたいと
思ったときに
休めなかった人生を
送っていることがわかります.

とはいえ
休むというのも
ただ寝ているだけでは
休養にはならないそうで

休養学などを
学んでみると
刺激みたいなものも
大事なんだそうですね.

とはいえこの
「休みたい」と
常に思っている状態で
頑張れるものではないので

どうしたらいいのか
結構悩んでいます.

もっとたぶん
無理せず休んで
気力がたまって

何かやってみようと
思うのを待つのも
大事なのかなと思ったり.

一方で
何かできそうな日は
少し活動をしてみても
いいような気もします.

何か活動をしたり
仕事をしたりしたほうが
休むという意味では
メリハリがついて
回復はしそうではありますね.

そういう意味では
職業訓練みたいなものは
いいのかもしれないなと
思ったりします.

少し自分の感情と
向き合いつつ

無理をしないように
休みをいれたいなと
思います.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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