子供の寝かしつけの音楽では目的は果たせそうか?

一昨日の病院向けのオルゴールと
昨日考えたゲーム系の音源に加えて
いまは赤ちゃんの寝かしつけの
音楽制作についても
考えてみています.

少しこれかなと
思う要素がありましたので

今日はそれについて
書いてみますね.

ぜひ最後まで
お読みください.

子供の寝かしつけの音楽では目的は果たせそうか?

それでは、行ってみましょう!

さて少し
自分のやりたいことについて
整理している時期に
入ってきました.

一昨日は病院向けの
曲についてメインに考え

音楽活動で統合失調症が治癒した経験を、世の中に還していきたい

昨日はゲーム系の音源について
考えてみました.

ゲーム事業をどうしていくか?

今日はこれに加えて
赤ちゃんの寝かしつけのオルゴールについて
考えてみたいと思っています.

いまの自分がやっていきたい

自分の統合失調症の治癒の経験を
音楽で世の中に還していきたい

ということに対して
寝かしつけのオルゴールは
合っているかということなんですが…

実際のところ
寝かしつけの音源制作についても
これと合致してるように
感じられました.

寝かしつけのオルゴールを
本格的に作り始めた
きっかけがあったんですが

それが自分が
交通事故に遭ったこと
だったんですよね.

事故に遭ったとき
夜お薬を飲んでも眠れなくて
そこで藁をもすがる思いで
オルゴールをかけたところ
気持ちが穏やかになって
眠れた経験をしました.

その少しあとで
反町隆史さんのポイズンで
赤ちゃんが泣き止んで寝る
という研究を知り

自分の事故の経験が活かせそう
というところで
寝かしつけのオルゴールを
制作していた過去があります.

気づけば
自分のやりたいことを
改めて整理する前にも
そういう活動を自分で
やっていたんだなと思いました.

ただいま思うのは
やはり寝かしつけの音源を
制作していくのであれば
自分自身に育児の経験が
あったほうがいいなということで

こちらの音源を
本格的に制作するのは
いまはお休みにして
将来に委ねるような感じに
なりそうかなということですかね.

音楽としては作れるので
たまにならいいと思いますが

いまは主軸を
病院向けにして
やっていきたいと考えています.

自分のフリー音源を含めた
音源制作の今後についても
考えたのですが

1つの区切りとして
作家の10年の区切りというのは
あるのかなと思います.

あのジブリの
宮崎駿監督も
おっしゃってたみたいですが

作家にとって
最初の10年は
とても重要ということらしく

私もあと数年が
1つのピークになりそう
というふうに感じています.

フリー音源サイトを
立ち上げたのが2020年の12月に
なるんですが

ある意味
2030年の12月までで
一区切りな部分は
ありそうなと思っています.

現状でも
比較的球は出揃っている感じが
ありますので

淡々と制作していくような
感じになりそうですが

残り概ね500曲を
どういうふうに割り当てていくのか
というゲームでもあるのかなと
思っています.

500曲というのは
1年に100曲くらいは
書けそうかなという
計算からきています.

この間少し考えた
横並びにAさんBさんCさんと
助けようとするのではなく
Aさんの後ろに並んでいるBさん
Bさんの後ろに並んでいるCさん
というふうにする
ということですが

これに関しては
少し自分の中で
理解が進んでいない部分がありました.

おそらく私が
これで音楽がうまくいったので
例えば飲食店を開きたいとか
カウンセリングで独立して
カウンセリングルームを建てたいとか

または全然関係なく
登山をテーマにした
レジャーランドを建てたいとか

全然違うほうに事業を
展開しようとするのが
おそらくよくないんだろうなと
思いました.

ただ自分のやりたいことが
見えてきたことで
より軸はしっかりしてきたかなと
思いますので

音楽の中で
いろいろ展開できないか
やってみたいと思います.

少しずつ
収益化に向けても
動いてみますね.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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