いままではかなり
サブスクの音楽配信は
力を入れてきたのですが
少し世の中の変化にあわせて
それだけに注力することは
やめてきています.
具体的にこれ
というきっかけがありましたので
今日はそれについて
おはなしします.
ぜひ最後まで
お読みください.
サブスクの音楽配信だけに注力することをやめた理由
それでは、行ってみましょう!
さて今日はサブスクについての
おはなしです.
私の方針で
いままでかなり
サブスクには力を入れて
やってきました.
これに歯止めがかかったのが
生成AIがきっかけだったり
しました.
オルゴールを出しているときに
生成AIの曲を出されてしまって
上を取られてしまったことがあり
利用規約などもあまり
効果がないんだなと
感じたことがありました.
TuneCoreが生成AIの
ガイドラインを出していましたが
これにそぐわない配信曲が
あったので問い合わせてみても
対応が芳しくなかったんですよね.
その後SunoとTuneCoreが
提携するニュースがありました.
Sunoというのは
生成AIで曲が
生成できるサービスなんですが
サブスクの代行業者と
提携すると
サブスクがAIで溢れることに
なるような気がします.
ある意味サブスクも
もう一定以上になってしまっているようで
これ以上はあまり発展は
しないのかもなと思ったり.
明らかにリスナーが
生成AIを嫌がっているのに
会社やAIのユーザーが
無理やり聞かせようとしているように
見えています.
まぁサブスクはもう
AIの波は止められないなと
思いましたので
新しい収益源として
NexToneと契約することにした
なんて流れがありました.
あまりAIに関しての話題を
追いかけていても楽しいものでもなく
最近は情報は積極的には
取りにいかないようにしています.
最近の私は
もっと信州の自然の美しさとか
そういったものを楽曲に
還元していきたいと思っています.
AIは最低限でいいかなと
思っていますので
今後も制作では
AIはしばらく0で
いこうかなと考えています.
一時期AIを活用した
作曲なども試みていましたが
あまり面白くなかったのでやめて
いまはAIはほとんどゼロです.
今日はどうして
サブスクだけに注力することを
やめたのかというおはなしを
しました.
それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.
また明日です!

