レコードとカセットテープの再流行について調べてみた

少しサブスクの話題を
していますが

アナログ機器である
レコードやカセットテープが
最流行しているんだそうです.

今日はサブスクと絡めて
この話題について
お話ししていますので

ぜひ最後まで
お読みください.

レコードとカセットテープの再流行について調べてみた

それでは、行ってみましょう!

さて最近
レコードが最流行している
と聞きました.

ご存知の方も
多いかもしれませんね.

いまはサブスクの隆盛期で
音楽はいつでもなんでも
聞き放題になっています.

この便利なサブスクの
システムがある一方で

プレイリストでただ
BGMのように
音楽を流すだけになっていることが
多くなり

音楽をしっかりと聴く
という体験が
おろそかになっていることは
私もあるなと感じました.

レコードに針を落とし
しっかりと時間を作って
聞き込むような体験が
流行っているのも
うなづけるところがあるなと
思いました.

レコードのジャケットや
モノとしての所有欲を
満たしてくれるのも
いいみたいですね.

アナログという意味では
磁気のカセットテープも
流行っているようです.

カセットテープも
巻き戻し機能くらいしかないので

デジタルのようには
パッと曲を飛ばせず
しっかりと音楽を聴くのには
いいんだそうですね.

いまはサブスクからのAI
そして生成AIの登場で

自動化や簡便化や進み
効率化もかなり
しやすくなっています.

一方でそういう波に乗るとなると
人間の能力を超えた
修正作業が待っているような
形になっていますよね.

いまは個人のクリエイターは
受注メインだと
生成AIを出力物を直す作業が増えていて

クリエイターの仕事が
創出から検品になっている
というはなしも聞きます.

私はAIは
そんなに面白いものだとは
思っていないので

(そもそもテクノロジーの
1つくらいに思っているので)

普段の創作では
AIはほとんど使っていません.

受注の仕事や
社内業務だと
どうしても効率化のために
AIを使うみたいですが

作曲の場合は
作家の個性を重視する人も多いため
私はアーティスト的に
自分発信で曲を出すようなスタイルで
やってきています.

私が受注の仕事が
メインでないのには
こういう理由も
ありますかね.

音楽という意味では
私自身もなんとなくサブスクで
音楽が流れているだけになってしまっているので

カセットテープは
買ってみようと
思っているところです.

また買ってみての感想なども
シェアできればなと思いますので
楽しみにしていてくださいね.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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