翻訳の仕事に有利な大学について

今日は
大学生の頃のことを
書こうと思います。

翻訳の仕事の
ことについてですが

きっかけというか
タネになる出来事が
大学生の時に
ありました。

今日は
それを振り返って
みたいと思います。

翻訳の仕事に有利な大学について

それでは、行ってみましょう!

検索をかけていると
翻訳の仕事を受けるためには
どの大学が有利

みたいなことを
調べている方が
いるようでした。

大学でいうと
国立だと
東京外国語大学
有利だろうなと
思います。

英語の学部は
とても人気で
倍率もめちゃくちゃ
高い記憶があります。

私立だと
上智大学
外英などは
有利だと思います。

外英のクラスになると
将来的に
国連などで働く人も
いる世界なので

結構勉強も
きついと
聞いたことがあります。

大学生の頃のこと

大学に入って
しばらくたってから
だったと思いますが

同級生が
既に翻訳の案件を
受けていた
ことがありました。

その時は
何かのマニュアルの
翻訳をしていたようです。

上智大学は
入る時にTOEFL100点
という人も多いので
(だいたいが帰国子女ですが)

仕事を取ってこようと
思えば
コネもたくさんあります。

私は当時は
サークルなどには
所属していなかったのですが

上智の場合だと
サークル経由で
はなしが来ることが
あるようです。

案件について

上智大学出身と
言うと

やはり語学に
強いイメージを持たれるようで

実際に
翻訳の案件を
持っている人というのは
確かにいました。

私はその時は
留年して
大学生をしていましたが

一年生の時の
同級生の女の子が

翻訳の案件を
斡旋してくれようと
していたことがありました。

その時は
体調が良くなくて
断った記憶が
あるんですが

あぁ、自分に求められてるのは
こういう世界なのかもなーと
実感が持てた瞬間でも
ありました。

まとめ

今日は
上智大学のことや
大学生の頃に
翻訳の案件を見た
はなしをしました。

英語を武器に
ということであれば
上智大学は
とてもオススメです。

私も
大学生の頃に
もっとコネとか
広げておけば
よかったですね。

サークルには
入るべきでした笑

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございました。

また明日です!

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