Apple Musicで聴ける24bit,192KHzの曲

今日は
ハイレゾロスレスの
はなしです。

音質の
はなしですが

特に
192KHz,24bitの
曲について
書きますね。

Apple Musicで聴ける192KHz,24bitの曲

それでは、行ってみましょう!

さて
AppleMusicで
ハイレゾロスレスの
曲について
調べていました。

現時点で
192Khz,24bitが
一番高音質
なようなんですが

この
音質の曲は
調べてみても
なかなか
ありませんでした。

見つかったのは
この二つ。

サイモン&ガーファンクルの
「コンドルは飛んでいく」

イーグルスの
楽曲です。

こちらは
チェックして
みたら

24bit/192KHzと
出てきましたね。

制作環境のはなし

こういう曲に
ついて
調べていたのは

自分の
制作環境の
見直しの
ためでした。

いまの
制作環境が
24bit/88.2KHz
なんですが

これは
CDを出すことを
見越して
この音質で
作っています。

88.2KHzが
44.1KHzの
倍数であることを
利用した
制作環境
なんですよね。

CDの音質が
16bit/44.1KHz
でしたよね。

ハイレゾの
際に
みておきたいのは

いままで
ステレオだった
制作環境の
見直しです。

やっと最近
5.1Chには
してきましたが

それも
ドルビーアトモス
と言われる

7.1Ch以上の
サラウンド音響に
対応させたいなと
思ったり
しています。

でも
ハイレゾや
こうした
立体音響は
とても
お金がかかるんですよね。

しかも
そういう
環境で
作っても

リスナーが
特別な
音響機器を
持っていないと
再生ができないため

そうなると
趣味の世界に
なってきます。

付加価値
ということで
チャレンジしてみても
いいかもしれませんが

ハイレゾも
皆さん
以前のようには
取り組まれてないのは
こうした環境的な要因も
大きいんでしょうね。

現時点では
制作環境を
24bit/192KHzに
しても

ファイルの
容量が
大きくなり

配信などで
頑張って
出しても

通信量を
食うため
逆に
聞いてもらえる機会を
逃してしまうと
考えました。

そのため
いまは
そういうものも
あるんだなーと
知識として
持っておくくらいに
しておこうかなと
思いましたね。

ハイレゾって
いいことばかりじゃ
ないんですね。

勉強に
なりました。

まとめ

今日は
ハイレゾの
はなしを
しました。

通常ですと
スマホの場合は
外部の
アンプが必須ですし

パソコンの
場合は
対応した
オーディオI/Fが
必要です。

もし
環境を
お持ちの方が
いたら
試してみて
くださいね。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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