生活保護と仕事のこと

昨日は
生活保護と
お金のことを
書きました。

今日は
そこから

音楽のことや
仕事のことに
話題を
広げて
書いてみますね。

生活保護と仕事のこと

それでは、行ってみましょう!

さて
昨日
生活保護と
お金のことを
記事にしました。

生活保護とお金のこと

生活保護
そのものは
良い制度だとは
思うのですが

そこにも
いろんな
問題は
あるようですね。

特に
今日は
生活保護と
音楽や
仕事
と言ったことについて
おはなししたいと
思います。

WHOの健康の定義


その前に

WHO
世界保健機関の
健康の定義
というのが
あります。

ちょっと
それを
引用しますが…

健康とは、肉体的、精神的及び社会的に完全に良好な状態であり、単に疾病又は病弱
の存在しないことではない。

https://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/kousei/14/dl/1-00.pdf

ここにも
書かれていますが

肉体的
精神的に
良好な状態
というだけでなく

社会的に
良好な
状態である

ということを
健康として
定義している
文面です。

つまり
健康で
肉体や精神的に
病気が
なくても

社会的に
孤立しているような
状態って
健康って言えるのかな?

ということ
ですね。

生活保護の
場合は
多くは
この

肉体的
精神的
また
社会的な
健康度合い

というのが
とても低いと
考えられると
思います。

生活保護の状態

生活保護は
確かに
働かなくても
お金が入ってくる
という状態では
あるんですが

私は
生活保護では
なかったんですが

長い
療養期間の
ことを
例える時に

「夏休みの
8月30日が
ずっと続くような
状態だよ」

という
例えを
使ったりします。

つまり

次の未来が
とても不安で
ぼんやりと
やらないといけない
というような
焦燥感に
かられつつも

いまは
やすまないと
いけない

というような
時期だったり
するんですよね。

この時期は
思うようには
いかず
とても苦しい
時期だなと
思います。

8月31日
だったら

もう
すぐに
準備をして
取り掛かろうという
強制力も
働きますが

そうも
ならないのが
難しいところ
ですよね。

生活保護と音楽

私の
場合は

「いやかも
しれないけれど」

とは
言われましたが

医師から
生活保護を
勧められたことも
ありました。

病状的に
無理をして
働くような
状態でもなく

いまも
おそらく
実家を
離れることに
なったら

いますぐは
生活保護を
取らないと
いけないような
状態でしょうね。

こういう
状態で
音楽が
できるのかなぁ


よく考えます。

先ほどの
健康の定義
というのも
ありますが

音楽というのは
かなり
ほかのことで
満たされた状態でないと
いい曲は生まれないよな


考えています。

肉体的
精神的また
社会的に

健康でなく
社会とも
断絶されている
状態では

良い曲は
作れないだろうなと
感じるんですよね。

かといって
いますぐ
仕事に
就けるわけでもなく

アルバイトみたいな
ことすら
できないので

この先
どうしていこうかなと
いう
強い不安は
あったりします。

先日も
就労継続支援A型や
B型
就労移行支援なども
利用が難しい

という
判断になり

そちらの
道も
断念した
ばかりでした。

その時は
36歳でしたが

社会人に
なってからの
はじめての
まともな職歴
ということで
期待もかなり
高かったです。

交通事故で
流れが
変わってしまったのは
ありますが

やはり
エンジニア
みたいな仕事には
呼ばれてないんだなと
感じたりしつつも

それでも
なんとか
食べていかないと
いけないので

これからは
ちょっと
また
新しいフェーズだなと
感じています。

次の
一手は
考えてありますので

それを
やってみようかなと
思っています。

まとめ

今日は
生活保護と
仕事のおはなしを
しました。

少し
苦しい時期では
あるんですが

まずは
毎日
楽しく過ごすことから
はじめようと
思います。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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