やすみをうまく取るときの考え方

日本人は休暇をとるのが
苦手な人も多くいるようで

そんなときに
こうしたらやすめそうという
考え方があります.

その考え方について
ご紹介しつつ
おやすみの重要性について
吟味していますので

ぜひ最後まで
お読みください.

やすみをうまく取るときの考え方

それでは、行ってみましょう!

さて昨日は
春めいていたので
外に出て
おやすみを満喫してきました.

主に行ってきたのは
図書館と
松本市民活動サポートセンターでした.

サポセンでは
チラシをいろいろと
もらってきました.

サポセンについて
ちょっとしたら
以前取り寄せた

悪縁切りのお守りが
切れてびっくりしましたが…

新しい情報と出会えたので
今日はその用事で
出かけようかなと思っています.

ふとこの前
人と会ったときに

松本って
どこで遊んでるのか
わからないなぁというような
話題になりました.

いままでの私は
入ってきたお金は
ほとんど音楽機材に
つぎ込んでいて

お金も余裕もなかったので
あまり遊んではこなかったんですよね.

少し遊びを
取り入れようということで
外に出てきました.

日本人は
私のように生真面目な人も多く
おやすみを取るのが苦手
という方も多いそうです.

ちょっと前に
話題になりましたが

働きすぎて
死んでしまう
過労死なんてのは
海外ではあり得ない現象なんだそうですね.

うまくやすめないとか
やすむのに後ろめたさがある場合は

休むのも仕事のうち

というような発想で
やすんでいくのが
おすすめです.

私なんかも
早く曲を作りたい欲求は
土日でもかなり強いのですが

すぐに作ってしまうと
作品に色気や
奥行きといったものが
なくなってしまいます.

この余白の部分が
作品を魅力的なものにするのかも
と気づいてから
おやすみをしっかりとろうと
するようになりました.

この部分については
以前のブログに
詳しく書いてありますので

ぜひみてみてください.

創作のペースを落とすことと余白が生む豊かさについて考える

私も
うまく遊びを取り入れて
曲を魅力的なものに
していきたいと思います.

今日は少し
休み方のコツみたいな
おはなしをしてみました.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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