作曲はやめなかった人が成功していくジャンル

作曲における
成功のコツは
何より継続です.

初発で
すごい曲が書ける人よりも
継続して書き続ける人が
成功していく作曲の世界について
書いていますので

ぜひ最後まで
お読みください.

作曲はやめなかった人が成功していくジャンル

それでは、行ってみましょう!

さてここのところ
ブログに何を書くか
悩んでいたりします.

自分が世の中に
貢献できることとして
自分の病気の体験などは
1つあるのかなと思いつつも

言葉は届かないのではないか?
と感じているため
長々とそれについて
書く気持ちが強くないことが
あります.

4年ほど前に
ブログセミナーを
受けたのですが

このセミナーには
うつ病のことを書かれている方がいて
同じように書けばいいのかな?
と思っていた時期がありました.

ブログからの成果ということで
いろいろあったようなんですが
いまその方のブログを見ると
怪しげなセラピーを展開して
アフィリエイトをやったりしているように
見受けられました.

あまり儲かっては
いなさそうでした.

うつ病自体に関しても
お薬はいらない!という主張に
変わってしまったようで

自分のロールモデルには
ならなかった感じです.

そんなこともあり
NJE理論というのも
私が書いても
収益化にはつながらないのではないか?
と最近は思っています.

おそらく
守破離の
離のタイミングにきていると
感じています.

ブログに関しては
世の中が変化したのも
大きいのかなと思います.

AIがすごい時代なので
何かのやり方とか
ハウツーみたいなのは
AIに聞けば
解決するようになりました.

おそらくブログで
読みたい部分というのは
その人の切り売りかなと
思うので

少しずつ
ブログにも
自分を出していくと
いいのかな〜とは
思っています.

ただどういう視点で
出していくのか

またどういう人に
届けたいのかは
考えないと
いけないような気がします.

作曲という観点でいうと
障害の有無は関係なく

やる人はやるし
やらない人はやらない
ただそれだけのような
気がしています.

こんなことを
おっしゃっている
作曲家の方が
いました.

Xより

おはようございます。 ちょっと変なこと言います。 作曲って 「いい曲を書く人」が勝つゲームじゃない。 「書くのをやめなかった人」が勝つゲーム。 長くこの仕事をしていると ほぼ毎回同じ光景を見る。 最初に 「この人すごい」って言われた人より 黙って 100曲 200曲 書いた人のほうが 気づいたら 前にいる。 理由は単純で 人は回数を重ねるほど 迷う時間が減る。 迷わない人は 速くなる。 速い人は 数を作る。 数を作る人は 当たる。 だから最後に残る。 今日も1曲。

https://x.com/sugisansugisan/status/2030809157797052533

これは本当に
そうかなと思っていて

年を重ねるにつれて
やはり曲を書き続ける人
というのは
かなり減っていくように
思います.

音楽はとにかく
継続が肝になってきます.

成果が出るまで
やめないことが
一番で

誰かに何か
変なことを言われても
書き続けるのが
重要です.

曲を書く能力自体は
毎日やっていると
自然とあがっていくと
思いますが

いまの作曲家には
プロモーションだったり
周知するためのブランド化だったり
やることは多岐に渡ってきます.

曲だけ書いていれば
いい時代ではないので
そこはうまく
折り合いをつけていく必要性が
あるのかなと思いますね.

私は以前
MMLという手法に
興味があり

入れ込んでいた
時期もありましたが

もうAIがコーディングを
やってくれる時代になったので
MMLもなくなっていくかなと
思います.

これからは
身体性を伴わない音楽は
AIに変わっていくような
気がしますので

そこら辺も踏まえて
パソコンカタカタだけでなく
実際に楽器の演奏などにも
目を向けてみると
いいのかもしれませんね.

今日は少し
作曲のおはなしを
してみました.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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