障害手帳の
3級の該当になるか
ということを少し
調べて考えていました.
返納のことも
考えていますので
ぜひ最後まで
お読みください.
障害手帳3級に該当しない可能性のことと仕事のこと
それでは、行ってみましょう!
さて昨日に引き続き
手帳の話題が続いていますが
精神福祉手帳の返納について
改めて考えてみます.
3級の手帳の審査基準について
少しインターネットで
調べみたところ
こんな記事が
出てきました.
ここでは
具体的に
うつ病の例を元に
検討がされていますが…
- 精神疾患の存在の有無
- 精神疾患の状態
- 能力制限(活動制限)の状態
- 精神障害の程度の総合判定
このあたりが
基準になるようです.
精神疾患の存在としては
統合失調症は確かにあるのですが…
精神疾患の状態として
根本的な症状の消失
活動制限も
ボランティアで
海外の人とやりとりしたり
しているので
基準には
満たないのかなと思います.
唯一ありそうなのは
仕事がフルタイムのような
安定した仕事には
ついていないので
そこでまだ
ひっかかる可能性が
あるものの
結構3級の基準でも
厳しそうかなという
所感でした.
まぁこれなら
手帳を返納しちゃうのも
いいのかもしれませんね.
いまの私の場合だと
残る要素は
仕事かなと思うのですが
仕事に関しては
要注意かなと
考えています.
以前私の
統合失調症の根本的な
原因について
書いたことがありました.
このときと
状況は
変わってきているのかなと
思いますが
厳しい仕事を
必死にこなすような
生活になってしまうと
またちょっと
一家としては
同じ疾患が受け継がれていくような
気もしています.
40歳未経験職歴なし高卒
かつ精神科の既往歴あり
という感じなので
普通に就職するのは
かなり厳しい条件かなとは
思いますが
そこはほかの人と
違うやり方をすれば
いいかなと思うので
自分なりに道を
切り開こうかなと
思っています.
昨日作家さんにも
アドバイスいただいたんですが
AI時代を考えても
やはり音楽で生活できるように
なるのが
ベストなのではないかなという
結論です.
もう印税は
入ってきていますので
その金額を
伸ばしていく感じが
いいのかなと
思っています.
次点で翻訳の仕事を
検討する感じに
なりそうかなと思います.
以前も
お話ししたかも
しれませんが
翻訳の仕事は
トライアルと言われる試験に
通れば仕事がきますので
年齢が関係ないのが
いいんですよね.
いまの私の場合は
うまく収益を最大化して
音楽の印税で暮らせるように
やっていくのが一番良さそうかなと
思いました.
仕事のことも
解決してきたら
いよいよ年金も
更新のタイミングで
停止になるかなという
感じです.
手帳のことは
もう少し医師とも
相談してみて
更新や返納については
考えたいと思いますが
いまのところは
返納しようかなという気持ちが
結構強い感じです.
みてみたら
手帳をとって
ちょうど10年になっていました.
区切りな気もするので
もう少し検討してみますね.
それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.
また明日です!
