ドーパミンコントロールでやる気が回復してきました

少し前から
取り入れている
ドーパミンコントロールのおかげで
やる気が回復してきました.

気持ちが上がってくる前に
気づいたことがありましたので
今日はそれについて
書いてみます.

ぜひ最後まで
お読みください.

ドーパミンコントロールでやる気が回復してきました

それでは、行ってみましょう!

さて先日
ドーパミンコントロールについて
書いてみました.

統合失調症の場合はドーパミンコントロールが必要かも

こちらでは
ドーパミンが出過ぎる娯楽を避け
低量になるような活動を取り入れて
ドーパミンの分泌を落ち着けるような
方策をとってみました.

これが良かったようで
少しずつですが
やる気が回復してきました.

ドーパミンコントロールをしていると
気づいたことがあり
普通の活動ではもう少し
活動を維持・継続できるような
ドーパミンの分泌がされるんだろうなと
気づいたことが大きかったです.

通常私なんかは
統合失調症の既往歴があるので
やる気がなくても作業をしてみて
あとで捗ったなと感じるみたいなことが
多かったのですが

普通であればもう少し
映画をみていてもゲームをしていても
ドーパミンが分泌されて楽しいと感じるはずだ
と気づけたのが大きかったです.

おそらく私の場合は
普段からドーパミンが出過ぎていて
少量だとわからなくて
やる気が出ていないように感じる
ということでもあったんでしょうね.

ドーパミンコントロールをして
休養学について学び
アクティブレストや攻めの休養を
取り入れていったところ
うまく意欲というものが戻ってきています.

しっかりと休めているのも
大きいのかなと思います.

個人的には昨年の11月の下旬に
音楽を通した活動で大きな成果が出てから
少し意識しておやすみをとっていますが

そうはいってもなかなか
休むモードに入らずに
いままでもきていました.

最近は最低限の活動以外は
控えるようにしていて
やっと休めるように
なってきたのかもなと
思ったりしています.

少し習い事を検討している
タイミングなので
そういうものも刺激になると
いいなと思いますが

もう少し無理せず
休みたいなと思いますので

これからも変わらず
見守っていただければ
幸いです.

それでは、今日はこの辺で.
いつもお読みいただき
ありがとうございます.

また明日です!

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