作曲家の仕事もAIに取ってかわられる日がくるのか…?

明日は
久しぶりに
千葉に
行ってきます。

DTMの案件の
獲得の
ためなんですが

作曲家の
仕事の
将来性

今日は
少し
そのことについて
考えてみますね。

作曲家の仕事もAIに取ってかわられる日がくるのか…?

それでは、行ってみましょう!

さて
明日は
久しぶりに
千葉出張です。

以前も
ちょっと
おはなしを
しましたが

DTMの
案件を
持っている
就労継続支援B型
の見学に
行ってきます。

見学
と言いますが
おそらくこの感じだと
もうすぐに働く感じに
なるのかなと
思いますね。

準備は
できています。

専門職・技術職の仕事がなくなる時代

ブログのセミナーで
お世話になっている
タイアンドギーの
日高さんが

ブログで
これからは
士業や
技術職の
仕事はなくなる
というおはなしを
されていました。

専門職・技術職ほど仕事がAIに変わっていく

こちらの
記事です。

確かに
ちょっと前から
こういうことは
言われてきましたよね。

ChatGPTの
GPT-4なんかが
すごかったですが

難しい
コーディングみたいな
ことも

AIが
ぱぱぱっと
やってくれる時代に
なっちゃいましたよね。

あれは
本当に
びっくりしました。

障害福祉の
分野だと

手に職

ということで
パソコン系の
スキルは
重宝されてたように
思いますし

私も
ちょっと前は
IT系のところで
プログラミングとかを
重点的にやらせてもらう
予定だったので

世の中の
変化が激しくて
とても戸惑っていたり
します。

作曲家の仕事はAIにとって変わられる?

AIに
関してですが

イラストが
すごかったので

作曲も
同じように
すごいAIが出てきて
ぱぱぱっと
曲を作ってくれるように
なるのかな…?


思っていたら

AIイラストが
収益化の導線が
断たれたことで
あまりそういう感じでも
なくなってきましたよね。

作曲って
もう
技術的に
できる状態だと

AIでも
できるんじゃないかな?

とも
思うんですが
実際は
違うようです。

これまで
食いっぱくれない
だろうと言われてきた

士業の方々や
技術職の方々よりも
作曲の案件のほうが
重視されるような
時代がくるんでしょうかねぇ?

先のことは
わかりませんが
なんだかとても
不思議な気分です。

作曲はとても人間的な行為

作曲を
やっていると
気づくのは

作曲というのは
正解のない状態で
答えを選ぶことの
繰り返しだ
ということです。

AIの場合は
すでに
答えが決まっていて
それを自動化するのは
すごく得意です。

ですが
正解がない状態で
クリエイティブな
判断をするのは
AIは
めちゃくちゃ苦手なんですよね。

いまのAIが
過去のデータを
大量に学習して
そこから
何かを生成する性質が
あるからでしょう。

作曲は
とても
人間的な
行為だなと
感じます。

特に
作曲の場合は
キーになってくるのが

人間の
感情
の部分です。

ここが
一番
AIには
難しいところなのかも
しれませんね。

作曲は
結局のところ
とても
人間力が
求められるなと
感じています。

正解のない
状態で
ひとつを
選ばなくては
いけない。

また
絵と比べて
すぐには
思うような形には
なりませんから

とても
鍛錬が
必要です。

音楽理論も
難解なものも
結構
ありますし

音楽は
数学に
近い部分が
かなりあるので

それで
挫折する人も
多そうかなと
思います。

ひとまずは
作曲家の
仕事は
いまの
AIブームでは
なくならないと
感じますが

今後も
鍛錬を
積む必要性を
感じましたね。

まとめ

ちょっと
前までは

作曲なんて
お金に
ならないことは
やめて

パソコン系のスキルで
手に職をつけて
食ってくことを
考えろよな


自分で自分に
言っていたもの
でしたが

そういうのも
的外れな
世の中に
なってきましたよね。

これから
世の中
どうなるかは
わかりませんが

チャレンジは
続けていきたいと
思います。

明日は
千葉に
出張です。

頑張ってきますね。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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