おすすめの有料のDAW3選+1

今日は
有料の
DAWの
おはなしです。

無料の
DAWについては
以前
おはなししたことが
ありましたが

有料のもので
おすすめの記事
というのを
書いていなかったので

改めて
まとめて
います。

詳しく
書いていきますので

是非
最後まで
お読みください。

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おすすめの有料のDAW3選+1

それでは、行ってみましょう!

さて
私は
普段は
フリー音源サイトを
運営して

スーパーファミコン風の
音源を
公開したり

赤ちゃんの
寝かしつけのための
オルゴールを
作ったりしています。

フリー音源サイト Sound Escape

普段から
作曲を
していますが

以前
無料で
使える
DAWの
紹介を

したことが
ありました。

PC(パソコン)で無料で打ち込みできる作曲アプリ

こちらで
有料の
DAWについても
書きますね!


言って

記事が
かけて
いなかったので

改めて
執筆することに
しました。

今日
ご紹介する
DAWを
先に
ネタバレ
しておきます。

  • Logic(Mac専用)
  • Cubase
  • BitWig

この
3つに
なります。

最後のほうで
私が
実際に使ってきた
DAWも
ご紹介して
いきますね。

Logic

まずは
Logicから
ですね。

Logicは
こちらから
購入可能です。

https://www.apple.com/jp/logic-pro/

Macといえば
Logicという
時代もありました。

Logicには
iPad版も
出ていますが

iPad版は
サブスクのみと
なっているようです。

iOS版は
いまのところ
ありません。

Logicの
いいところ
なんですが

ほかの
商業作家さんが
利用していることが
多く

プロジェクトファイルを
共有しやすかったり

わからないところを
聞きやすいのが
メリットかなと
思います。

あとは
Logicを
買うと

付属の
サウンドライブラリが
70GBくらい
あるので

それも
非常に
便利です。

rana
rana

Logicを買えばすぐに制作に取り掛かれます!

難点としては
Macにしか
対応していない
という点と

これから
Adobeのように
サブスク化していきそうな
流れがあることですね。

もし
Logicが
月額課金に
なったら

私は
メインのDAWは
乗り換えると
思います。

乗り換えの
候補に
なるのが

次に
ご紹介する

Cubaseに
なります。

Cubase

Cubaseですが
プロも
愛用している
人の
多いソフトに
なります。

こちらのリンクから
お買い求めいただけます。

https://amzn.to/3vA8LtA

DTMステーションという
サイトの
調査では

プロアマ含めると
一番利用者が
多いのは
Cubaseの
ようですね。


こちらの記事からお借りしました。
https://www.dtmstation.com/archives/51928188.html

Macで
Logicという
環境は
商業作家の
間では
よく使われますが

ボカロPなど
独立系の
ミュージシャンの
方は

Windowsと
Cubaseとか
Windowsと
Studio One
という方も

かなり
いるようです。

ボカロ系だと
Windowsという
方は
多いみたいなので

Windowsの方は
Cubaseも
すごくいいかも
しれませんね。

私も
むかし
Logicか
Cubaseか
悩んでいたのですが

当時は
ライセンス認証のために
ドングルキーというのが
ありまして

USBの
ライセンスキーを
さしていないと
DAWが
使えませんでした。

私は
ドングルキーというのが
すごく
苦手だったので

Logicに
してしまったのですが

好きな
ミュージシャンの
方が
Cubaseだったり
することも
あって

いまからでも
乗り換えても
いいかなと
考えています。

その後
Cubaseは
ドングルキーによる
認証を
廃止しました。

Logicが
完全サブスク移行に
なったら
Cubaseに
すると
思います。

BitWig

最後に
BitWig Studioですね。

こちらのリンクから
お買い求めいただけます。

https://amzn.to/4cCKCmF

BitWigは
ホープ枠です。

こちらは
珍しく
Linuxに
対応しています。

クロスプラットフォームを
先陣を切って
やっているDAWです。

ダンス系とかに
強いみたいで

Ableton Liveという
DAWが
ありますが

そこの
スタッフの方々が
独立して
作った
DAWだったと
記憶しています。

ダンス系だと
FL Studioなども
ありますが

こちらの
DAWは
ダンス系に
特に強い
みたいですね。

オーケストラや
ポップス
ジャズなどは

Cubaseに
軍配が
あがるでしょうか。

おまけ-私が使っていたDAWについて-

最後に
おまけです。

私が
使ってきた
DAWについて
書いておきます。

まず
DAWを
最初に
意識したソフトが

音楽ツクールかなで〜る2
という
プレイステーションの
ソフトです。

https://jp.mercari.com/search?afid=2665730764&keyword=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%83%BC%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%A7%E3%83%BC%E3%82%8B2

こちらの
ゲームソフトは
まだ
とってあります。

ここから
パソコン版の
音楽ツクールも
当時
みていました。

本格的な
DAWに
した時は

Singer Song Writer Liteを
使っていました。

こちらのリンクから
お買い求めいただけます。

https://amzn.to/3PLty4c

パッケージ版は
こちらから。

https://amzn.to/3U1DSrd

Singer Song Writer Lite【Chapter1】鼻歌でメロディ入力(シングtoスコア)

この前
検索して

まだ
このソフトが
あることに
感動しましたね。

当時は
私も
Windowsを
使っていました。

こちらは
スコアロールと
言いますが

楽譜タイプの
打ち込み方式に
なっています。

確か
Singer Song Writer Liteから
SONARの
流れだったと
思います。

SONARは
もう
ありません。

Singer Song Writerは
ある程度
楽譜が
読める方なら

DAWの
入門として
とても良いかなと
思います。

私は
吹奏楽部だったり
ピアノを習っていたり
したので

Singer Song Writerも
よかったなと
記憶して
おります。

当時は
機械に
そんなに
強くなかったので

パソコンでの
楽曲制作の操作に
慣れながら
作れて
よかったです。

何かの
参考になれば
幸いです。

まとめ

今日は
有料の
DAWを
3つと
1つ
ご紹介
しました。

Singer Song Writerは
本格的な
DAWの
上位版も
出ていた記憶が
ありますが

そういった
機能は
Sound itや
もっと
ほかの製品に
移行しているようですね。

とても
懐かしい気持ちに
なりました。

ぜひ
参考にして

音楽制作に
役立ててみて
ください。

DTMを
はじめる時に
最低限必要なものは
こちらから
みてみてください。

DTMをはじめる時に最低限必要なもの3つについて解説【2023年度版】

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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