持続性注射剤のメリット

昨日
無事に
持続性注射に
移行することが
できました

どうせ
あまり
変わらないだろうなと
思っていたんですが

これが
結構違ったので

今日は
持続性注射の
メリットについて

書いてみたいと
思います。

持続性注射剤のメリット

それでは、行ってみましょう!

まずは
今日の
一曲からですが…

注射の経過観察で
少し浮き沈みがあるため
一週間ほど
おやすみいたします。

申し訳ありません。

さて
昨日
無事に
持続性注射に
移行できました。

一年ほど前から
準備をして
移行してきましたので

大きな目標を
一つ達成した
イメージ
です。

あまり
大きな違いは
ないだろうなと
軽くみていたんですが

かなり体調面で
変化
がありました。

体調の安定化

ちょっと
言い過ぎなところは
あるかもしれませんが

持続性注射は
薬剤が
体に常に
あるため

10代の
病前の時のような
安定感

を感じています。

お薬の場合は
飲むたびに
血中濃度とか
変わるようで

1日でも
浮き沈みがあったように
思うんですが

注射剤の
場合は

とても
効き目が
安定しています。

昨日の
場合で言えば

夜も
かなり余力を
残した状態で
終えることが
できました。

集中力や
モチベーションも
かなり違う
ので

このままの
状態であれば

仕事に
向けては
十分準備が
可能だなと
感じます。

大きな
変化です。

朝の
目覚めも
かなりスッキリ

しています。

注射剤のメリットについて

一年ほど前に
主治医から
持続性注射を
勧めていただいた時は

実は
注射には
あまり興味が
ありませんでした。

注射
痛いですしね。

興味を持った
タイミングというのは

お薬の
飲み忘れが

体調の悪化に
関係していることに
気づけたこと
です。

以前から
話題にしている
通り

体調が悪化する時
というのは

お薬を
何度か
飲み忘れて
いました。

三ヶ月に
一回くらいは

飲み忘れる日
というのがあり

飲み忘れる時というのは
続けて飲み忘れます。

注射剤だと
お薬のように
飲み忘れるような
ことがないため

体調も
大きく
変わってきそうです。

一番は
安定化が
見込めそうという
ことですね。

デメリット

デメリットは
一点だけあって

注射が
痛いこと
です。

持続性注射は
筋肉注射なので

私は
あまり気に
なりませんでした。

注射を
打つ時に
痛いのと

打った後も
コロナワクチンを
打って

腕が
ちょっと痛いような
感じで
痛かったりは
します。

しばらくすると
お尻への
注射でも
良いので

そこは
解決できるかなとは
思います。

私は
注射は
針が見えたほうが
安心感があるので

当面は
腕に
打っていただく
感じになるかなと
思います。

まとめ

今日は
精神科の
持続性注射について
書いてみました。

音楽に関係ない
話題で
申し訳ありませんが

自分の中で
大きな変化でしたので

ご容赦
ください。

しばらくは
様子を
みてみようと
思います。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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