人生の棚卸し「中学生編。塾、恋愛」

シリーズで
書かせていただいている
人生の棚卸し編です。

昨日は
見ているところが
違っていて

皆さんが
読んでくださっているのが
わかりましたので

今日も
頑張って
更新したいと
思います。

今日は
塾と
恋愛の
はなしです。

人生の棚卸し「中学生編。塾、恋愛」

それでは、行ってみましょう!

昨日
中学生編を
アップしました。

今日は
昨日
語れなかった

学校以外の
ことについて
書きたいと
思います。

塾と
恋愛の
はなしです。

みんなで集まった公文式

私は
高校生くらいまで
公文式に
通っていました。

あまり
教材は
解いていかなかったような
気もしますが

塾の
先生が
とても面倒見の
良い先生で

学校の
教師が
全然ダメだったので

心の
拠り所

なっていました。

同じ学区で
優秀な子たちが
同じ塾に
集まり

たまり場
ように
なっていました。

好きな
音楽について
語ったり

一緒に
勉強したり
楽しかったなと
思い出します。

公文式は
結構
はやくに
閉まるイメージを
持たれる方も
多いと思いますが

私の
通っていたところは
夜遅くまで
やっていました。

大変な
時などは
日付が変わる頃まで
いたこともありました。

いろいろと
先生のはなしとかも
聞きました。

懐かしいです。

恋愛、そして失恋

中学三年になり
二年生の冬の
アンサンブルコンテストで
打楽器アンサンブルで
金賞が取れたこともあってか

私は
リーダーズバンドに
所属することに
なりました。

周りの
人たちは
とてもレベルが高く

全国大会とか
東海大会に
出ているような
人たちも
いたので

私は
おまけ程度
だったんですが

そこで
彼女と
知り合いました。

同じ
打楽器パート
でしたね。

最後の演奏会が
終わった後
だったかな。

ホールの外で
手紙を
渡されて
告白されて
付き合いはじめました。

その時の
私は

もう精神的に
おかしくなっているような
状態に近く

うつっぽく
なっていて
疲れやすかったので

あまり
いろいろと
してあげられず

結局は
振られて
しまったのですが

なんと
この話題は
高校生編に
つながっていくのです…

まとめ

今日は
塾と
恋愛の
はなしをしました。

懐かしいですねぇ。
学校のことよりも
こっちのほうが
思い出に
残っています。

大事な
パーツのように
思いました。

次は
高校生編に
続きます。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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