なぜ創作の表現方法に音楽や作曲を選んだのか?

今日は
創作の
おはなしです。

表現方法として
音楽や
作曲という
方法を
選んだ私ですが

ひとつ
転機になった
きっかけが
ありました。

今日は
その
きっかけに
ついて
おはなししながら

創作のことを
おはなししますね。

なぜ創作の表現方法に音楽や作曲を選んだのか?

それでは、行ってみましょう!

さて
最近は
ちょっと
創作に
おやすみを
いれていまして

ブログの
キーワードの
選定に
力を
入れています。

今日なんかは
1時間半ほど
キーワードと
格闘していました。

最近は
いままでの
キーワードを
書き切ったことも
あってか

新しい
需要を
見つけないと
いけない時期に
きています。

需要について
調査していると

自分が
どんな音楽をやりたいのか?
また
ほんとうに
やっていくことが
音楽でいいのか?

という
壁に
ぶち当たりました。

これについて
今日は
考えてみます。

サウンドクリエイターとしての就活で聞いたはなし

大学生の頃に
なりますが

私は
ゲーム会社を
メインに

サウンドクリエイターとして
働くための
就職活動を
していました。

同人つながりで
現場の方と
飲む機会が
あったんですが

そのときに
その方に
言われたのが

ほんとうに
サウンドでいいのか?

という
おはなしでした。

聞いたところに
よると

戦略的に
イラストや
デザインの仕事に
切り替えて
ゲーム業界に
入っていく方って
結構いらっしゃるんだ
そうですね。

まぁ
ゲームの
サウンドクリエイターって
ほんとうに
一握りの世界なので

気持ちは
わかるなと
思いました。

そのおはなしを
伺った時にも

私は
決して
自分の
音楽の
商品価値が
高くないという
自覚が
ありました。

音楽理論に
精通している
わけでも
なかったので

どうしようかなと
思ったんですが

きっかけが
あって

やっぱり
自分は
音楽が好きなんだなと
感じたことが
大きかったです。

音楽や
作曲を
表現の方法として
選ぶ場合は

この

音楽が好き

という
気持ちが
原動力に
なる気が
しますね。

高校生のとき

私なんかは

小論文の
コンペに
応募して

よく
賞を取ったり
していましたし

絵とかも
描くことを
覚えれば

サウンドよりも
簡単に
業界に
入ることは
できそうだったんですが

特に
気持ちの
落ちやすい
精神疾患を
抱えていることも
あって

自分の
思い入れのある
ジャンルで
勝負しよう


考えていたような
気がします。

結局
会社員として
サウンドクリエイターには
なれなかったのですが

いまは
個人で
いろいろと
やれていて

そっちのほうが
楽しいので

結果オーライかな
という気も
しています。

ゲームの
サウンドクリエイターに
なる方法は
こちらのブログにも
書きましたが…

ゲーム音楽の作曲家になるには?

いまは
独立系の
インディーゲームも
かなり
勢いが
ありますよね。

話題に
なった
ゲームだと

スイカゲームとかは
個人開発かなと
思いますし

私の
触れてきた
ジャンル的に
そっちのほうが
天職かなという
気がします。

サウンドの
世界だと

曲の
細かいノウハウよりも

人間性が
試されるなと
思う場面が
多いです。

サウンドで
やってくのって
大変なんだと
思いますが

私は
これからも

音楽が好き

という
原点に
立ち返って
頑張ってみようかなと
思います。

まとめ

今日は
表現方法として
音楽を選んだ
理由について
おはなししました。

今日も
サブスクのほうで
新しいリリースが
ございます。

病院の待合室のためのオルゴール Clinical Music Box for Pediatrics “miniStory”

こちらの
リンクから
サブスクリプションへの
一覧へ
飛ぶことが
可能です。

https://linkcloud.mu/e6113635

小児科のような
病院で流れているような
BGMを
目指して
作ってみたので

是非
聞いてみて
くださいね。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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