焦らない焦らない

おはようございます。新型コロナウイルスのワクチンを接種してから熱が出てしまい、そのままずるずると体調が悪いままきていて、基礎疾患の重みを感じる昨今です。一度体調が崩れてしまうと、元に戻るまでは結構かかるようで、その間は休んでいるしかなくていろいろと考えてしまう時期だったりします。昨日は焦りもあり、色々と考えてしまっていたので、そんな内容をシェアしたいと思います。

焦らない焦らない

それでは行ってみましょう!

昨日はお金のことについて考えていました。自転車が壊れてから、お金のことで悩む時間が増え、あまりよくない循環を送っています。

音楽は療養期間のお供としてはとても良いように思うのですが、それで食べていこうとするととても大変で、年収も低いままになりがちなので、仕事としてはほかのことをしたほうがいいのかなと思う機会も増えました。何よりこのままずっと低年収のままだと生活保護になってしまう未来が見えますので焦らず資格などを取得して、手に職をつけると良いなと思いました。

体調が持ち直してくれば会社員なども視野に入ってきますので、資格を取って会社員でも良いと思います。いま気になっているのは行政書士の資格です。

また、主治医のアイディアで翻訳の仕事はどうか?と言われていまして、そちらも気になっている感じです。翻訳の仕事は昨年の3月くらいにまとまった感じのアイディアで、実際にアメリアの有料会員になるところまではいったのですが、案件を受ける前のトライアルで落ちてしまい、仕事として受けて行くなら、もうちょっと英語力がないと厳しいようでした。翻訳の世界は単価が下がっているという話も出ていて、ちょっと心配ではありますが、次につながるスキルとして英語は良いように思いますので、やってみても良いかもしれません。

山口に住むおばさんの話を聞いたりしていると、行政書士や司法書士の勉強も楽しく、勉強する時間が取れるのであれば、良い気もしています。もうちょっと療養の必要があるのかなと思いますので、当面そうして、食べて行くための仕事として何をやっていくかは考えていきたいと思います。

考えたいこととしては、翻訳の仕事をやるのであればMacでなくWindowswを使うことになるので、そこがネックでしょうか。行政書士の仕事はMacでできるそうですので、大丈夫なんですが、そういったところもポイントになるかもしれませんね。

大学生の時の友人がいま社労士の試験を受けるための勉強をしているそうで、今月の下旬に試験があるようです。彼が言っていたのは、テキストを買ってから本腰を入れて勉強するまでには時間がかかったとのことなので、私も焦らず色々とみてみて、自分に最適な職業を選択したいと思います。

叶えたい世界観

自分の使命ややりたいことの世界観などを考えているのですが、これが音楽でなくても叶えられるというところまできています。ミッション・ビジョン・パッションのはなしですね。

昨日は統合失調症の方の労働状況について調べていたのですが、月12万ももらえていれば良い方、というかなり絶望的な結果でした。枠で雇用をされると誰でもできるような仕事しか降って来ず、スキルアップにもつながらないということのようです。それなら自分の事業を頑張った方が良いなと感じるので、月12万程度なら、音楽でも全然いけるというか、そっちのほうが良いなと感じていました。

昨日、音楽の案件の募集はしてみたのですが、応募はなかったので、仕事としてやっていくのはまだ厳しいなと感じました。いろんな部分で実力不足なのかもしれませんね。趣味・副業として音楽をやっていくのは全然ありだと思いますし、以前いろいろとあった時も「趣味なら続けていけるかな」と思ったので、そうするのが良いのかなと思っています。

今後の見通しについて

今後の見通しについて考えてみると、来年度の終わりまでは放送大学の講義がありそうなのと、学位を取るので忙しそうなので、その期間になるかなという感じがします。受けるのであれば、行政書士の資格試験は来年になるのかなという感じですね。一年と半年で英検1級を取るのは無謀な気がするので、翻訳の仕事は難しいのかもしれません。

いずにせよ、音楽の仕事は今年いっぱいは頑張ってみようと思っていて、成果は出ていますので、ちょっとずつ進めたいと思います。後はお金のことを解決するだけなんですが、それが大変ですよね。

音楽は楽しみとして続ける方法もあるのかなと思いますので、そちらも検討したいと思います。

それでは、今日はこの辺で。

また明日です!

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