ChatGPT(GPT-4)にMMLで作曲させてみた

chatGPTという
新しいAIの
登場で

エンジニアの
仕事が
なくなる

言われています。

昨日は
ちょっと
chatGPTに
作曲を
させてみました
ので

そんなはなしを
したいと
思います。

ChatGPT(GPT-4)にMMLで作曲させてみた

それでは、行ってみましょう!

先日
chatGPTという
openAIが
出している
AIの

新しい
バージョンである
GPT-4というのが
リリース
されました。

https://chat.openai.com/

こちらで
課金をすると
最新のバージョンが
使えます。

中には
非エンジニアだけれど
アプリが作れた!

という
記事も
ありました。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2303/16/news149.html

これは
社会的な
インパクトが
すごいなと
感じましたね。

仕事についてはよく考えるべき時期

最近も
大企業は
大規模な
レイオフ

やっています。

Metaも
一万人ほど
人員を
削減するようです。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2303/15/news101.html

加えて
chatGPTなどの
AIの
登場で

ほんとうに
大企業で
エンジニアリングが
できるのか
とても不安

なってきています。

作曲家の仕事はなくならない

chatGPTに
MMLで
作曲を
させてみました。

わたし
わたし

「怪文書とSNS」をテーマにしたメロディーのモチーフをMMLで書いてください。

という風に
AIに
お願いしたところ…

MML(Music Macro Language)は、音楽をテキスト形式で表現する言語です。怪文書とSNSをテーマにしたメロディーのモチーフは、ミステリアスでモダンな雰囲気を持つことが望ましいでしょう。以下に、そのような雰囲気を持つMMLで書かれたメロディーの例を示します。

chatGPTより

この
説明の後
MMLがあり

t120 l8 o5
r4 cdefg
r4 gfedc
r4 c2
r4 a4. b4
r4 b4. a4
r4 a2
r4 f4. e4
r4 e4. f4
r4 f2

パッと
曲を
書いてくれました。

このコードでは、次のような設定が行われています。

  • t120: テンポを120BPMに設定
  • l8: デフォルトの音符の長さを8分音符に設定
  • o5: デフォルトのオクターブを5に設定

メロディーのモチーフは、ミステリアスな雰囲気を持つC、D、E、F、Gの上昇音階と、その後の下降音階で構成されています。また、それぞれのフレーズの間に休符を挟むことで、SNSの情報が断片的に伝わってくる様子を表現しています。

このMMLコードをMMLプレイヤーや対応するソフトウェアに入力して、音楽を再生することができます。必要に応じて、オクターブや音符の長さ、休符の長さを調整して、より独自のメロディーに仕上げることができます。

GPT-4より

さて
どんな曲に
なったんだろうと
ドキワクしながら
聴いてみると…


なるほどー。

これは
AIが
作曲家の
仕事を奪うような
日は
当面こない
ですね…。

元々
AIは
想像力が
とても必要な分野は
苦手
と言われています。

人間の
苦労や
感情を
曲にする
というのは

AIには
できない仕事です。

作曲家の
仕事は
まだまだ
残りそうだな

かなり思いました。

まとめ

AIを
実際に
使ってみると

私が
生きているうちは
まるっと仕事が
なくなるようなことは
なさそうかな

感じました。

なので
好きなことを
やれば
良いのかなと
思います。

今日は
通院日なので
しっかりと
主治医と
相談して
まいります。

さて
最後に
宣伝になりますが

昨日から
新作が
サブスク解禁
されております。

E-wind on Spotffy

Spotify以外の
サブスクは
こちらから
お願いいたします。

https://linkcloud.mu/cf6fc18a

音楽投稿サイト
Eternal windで
発表していた曲を
やっとリリース
することが
できました。

是非
聴いてみて
くださいね。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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