中学生の時に塾の帰りに親を3時間も待たせたこと

中学生の
時の
ことを
振り返って
いますが

そういえば
塾の
帰りの
送迎で

親を
3時間も
待たせたことが
あったなと
思い出しました。

今日は
そのことに
ついて
振り返って
みますね。

中学生の時に塾の帰りに親を3時間も待たせたこと

それでは、行ってみましょう!

まずは
今日の
メロディーの
モチーフから
ですね!

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再生は
ピコサクラで!

さて
最近は
中学生時代の
ことを
振り返って
います。

中学生の
時は
最も多感な
時期で

ストレスが
多かったことや

人生の棚卸し中学生編で書き忘れていたこと

そういった
ストレスの
たまりやすい
状況というのを
思い出しました。

統合失調症の原因になった家庭の持続的なストレスのこと

こうして
振り返って
みると

中学生の
時というのは
自分の
核になる
体験が
あったなと
思い出します。

その中でも
ひとつ
覚えているのが

当時
お世話になっていた
塾での
出来事でした。

お世話になった公文式

私の
中学生時代
というのは

学校の担任が
完全に
ハズレで
学級崩壊を
起こしていました。

いまも
学級崩壊を
起こし続けている教師
ということで
有名なんだそうです。

当時は
学校の先生
というのが
全然たよりには
ならなかったので

私たちの
心の拠り所に
なっていたのが
公文式の
教室でした。

公文式の
教室にしては
珍しく
夜遅くまで
やっていて

そこで
仲間と
いろんなことを
語り合いました。

そんな
ある日

とても
人生に
迷っていた
私は

塾に
ずっといて
なかなか
帰らないことが
ありました。

その時は
母親が
もう迎えに
きている
状態でしたが

3時間くらいは
粘ったと
思います。

先生の
おはなしを
聞いていました。

いろいろと
おはなしを
伺った気が
しますが

やっと
家に帰った時には
日付が
変わっていたなと
思います。

多感な
中学生時代は
とても
大変でした。

でも
あの時に
公文式の
教室で
過ごした日々
というのは

かげがえの
ない日々で
輝いているように
感じています。

中学を
卒業し
高校生になって
大学で東京に
行った後も

公文式の
教室には
顔を出していました。

先生に
はなしを
聞いたら
結構そういう
OB・OGは
多かったみたいです。

あそこの
教室は
良い学びの場だったなと
思います。

まとめ

今日は
公文式の
教室で
あった出来事を
思い出して
書いてみました。

また
公文式の中で
覚えていることが
ありましたので

改めて
そちらについても
書いてみようと
思います。

それでは、今日はこの辺で。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。

また明日です!

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